石山隆之 個人ブログです。
自分の歴史保存のために作成しようと思い2008からスタートしました。自分本位のものなると思いますがよろしくお願いいたします。
海・コラム・サッカー・研究 などのカテゴリーがありますのでのぞいてみてください。
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インターハイ2018

インターハイまで残り1か月です。
後援会の方々が 今年も素晴らしいポスターを作成していただきました。
どうも ありがとうございます。。

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20秒

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 「私の、ワクワクする20秒」 

数日前から、波伝説で風の予想を何度もチェックする。酒もひかえめに、早く寝床に入る。。

あまりハードなサイズは好まず、面つるで、「スカ晴れ」が好き。

薄暗い中、京葉道路から東金にはいり九十九里の海辺を走る。

駐車場ではせわしなくワックスを塗りたぐり、、、 今日は、どうなんだろう!

階段を上ると答えが待っている。 この20秒が大好き!

 東浪見に入り、5年以上になるが 一度たりとも同じ海はない。

 もうやめようかと思うケガをした日も、何度かあった。

 ゲットできず巻かれて、気持ちが萎える日もある、、、

 でも、波待ちをしながら顔見知りと挨拶を交わし、潮と風と太陽を感じるころには、昨日までの嫌な出来事はどこかに飛んでいく。

 早朝6時前の20秒は、命の洗濯前の小さなショータイム。

 さてさて、、何歳までこの20秒を体験できるかなぁ〜

2018 インハイ関東予選

 

昨年度のインターハイ関東予選は、1回戦でPK戦の末敗退しました。高校選手権優勝の次の代には、根拠のない自信からくる「油断」と、負けたらどうしようという「恐れ」という爆弾を常に抱えてしまい、のびのびプレーできない試合でした。負けて初めて分かることがあります。この敗戦から改めて重要だと思ったことは、自分と闘いながら、自分に負けないことです。つまり「克己」。今年の東京予選も、文京学院、村田、修徳との激闘につぐ激闘の連続でした。厳しい闘いを経て、どれだけ自分自身に負けない心を持つことができたのかを試される大会です。スタッフ、生徒ととともにチャレンジしてこようと思います。昨年度は生徒の力をうまく引き出すことができず、生徒たちには辛い思いをさせてしまい本当に申し訳ない気持ちでした。その蔵田や橋本達の悔しい思いを晴らし、インターハイ出場を目指してきます。。 皆様 応援どうぞよろしくお願いいたします。

 

【インターハイ関東予選スケジュール】

1回戦:十文字 vs 鹿島学園(茨城) 6 2()10:00 会場: 前橋総合運動公園陸上競技・サッカー場

※以下 勝ち残った場合

準決勝:十文字 vs 未定        6 3() 10:00 会場:群馬県立敷島公園サッカー・ラグビー場

決勝or3位:十文字 vs 未定     6 4()10:003位)/13:00(決勝)会場:同上

 

 

【東京予選結果】

平成30年度 第19回全国高校総合体育大会東京都大会 準決勝

十文字高等学校 vs 村田女子高等学校 @十文字学園女子大学

前半0-0 後半1-0 ○1-0 勝利

 

 

19回東京都高等学校総合体育大会 決勝

十文字高等学校 vs 修徳高等学校 @味の素フィールド西が丘

2-11-01-1) 勝利

 

セカンドチーム トレーニングマッチ。

セカンドチーム トレーニングマッチ。 自分の殻を破って欲しい!

 

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☆ハーバード ケネディースクール思考法 「超一流論」

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 ☆ハーバード ケネディースクール思考法 「超一流論」

 私自身が体現させていただいた平田研究室流の育成論を改めて整理することができました。私は毎日のようにサッカーの現場で選手そしてスタッフたちを鼓舞したりしながら、モチベーターとして現場に立っています。監督として、そして十文字フットボールクラブのリーダーとして、どうすれば選手やスタッフが自分の殻を破りチャレンジするようになるかを考えコーチングやチームのマネジメントをしています。キーファクターは、まさに平田先生が私に与えてくれた財産「ブレイクスルー」!  拝読後感じたことは。。。 私を含め、かかわったすべての選手、生徒、学生、そしてスタッフが、自分の可能性を自分で決めることなく「ブレイクスルー」できるように、一緒に行動していかなければ!と気持ちを新たにしました。  十文字の取り組みなどを、輝かしい実績をもつい方々と一緒に取り上げていただいたこと、本当にうれしかったです。   

 

※著者の平田氏は、現経済産業省に入省、ハーバード大学ケネディスクールを卒業後、現在、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科教授を務める。またその一方で、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会推進本部事務局長も務める。日本を代表するスーパーエリートだ。その平田氏が、ハーバード大学ケネディスクールの授業時代に身に着け、自身の早稲田大学平田ゼミで実践する「トップリーダー1%を作るための思考法」そして、スーパー・「キャリアチェンジ術」を明かす。本書には平田ゼミの生徒たち11(桑田真澄、平井伯昌、谷真海、朝日健太郎、松下浩二、伊東浩司、石山隆之、小野寺裕司、山下大悟、タケ小山、原 )による、トップリーダーとして成功するためのインタビューも掲載されている。

 

十文字中学高等学校卒業生 女性の社会進出

十文字中学高等学校卒業生の城宝薫さんが、オリパラの授業に登壇してくれました。当時高校生だった彼女がいろいろなことに興味を持ち、行動していく姿を今でも思い出します。会社設立に微力ながら関われたことをうれしく思っています。

プロフィールは、次の通りです。1993年生まれ。2016年立教大学経済学部卒業。在学中に「テーブルクロス」の仕組みを考案。創業後は、キャンパスグランプリコンテストりそな銀行賞受賞、EO GSEAグローバルコンテスト日本代表になるなど、若き女性起業家としても注目を集める。

 講義のタイトルは、ビジネス×社会貢献モデルの作り方でした。学生時代に起業し、女性経営者となった今に至るまでのエピソードやこれからのビジョンをわかりやすく解説。受講した学生のよきロールモデルとなってほしいです。どうもありがとうございました! 是非 テーブルクロスという会社にも注目してみてください、、

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高橋亮さん お疲れ様でした、、

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地域発2020オリンピック・パラリンピック ムーブメント3(ダイバシティー)に登壇してくれました。人生初めての授業を、わかりやすく 楽しく聞かせてくれました。 みなさん「国際化」ってなんだと思いますか?オリンピックはスポーツの祭典と称し、4年に一度、地球が一つになります。スポーツ・社会貢献がもたらす威力と、ウルトラスピードで進む現代社会。 社会に出て行くために何を準備すべきか。 現在二足の草鞋を履きながらのアメリカライフ。その実体験を語りながらみんなの未来を考えたいと思います!250名程度の学生の熱心な受講姿勢が印象的でした、、  そして昨日は 十文字中学高等学校後援会総会にて、アメリカのカレッジについて説明もいただき、夜には懇親会、そして学連関係で 脇ちゃんとも打ち合わせ、、、 本当にありがとうございました!

 

【授業のタイトル】国際化が普通になる日。みんなの未来。

【プロフィール】  42歳。高校卒業後単身英国サッカー留学。4カ国でのプロ・セミプロ経験をもつ(英国・ブラジル・日本・米国)。米国にて大学(フロリダ州)/大学院(ルイジアナ州)卒業後、外資系就職。永住権取得後、サッカーイベント・留学生斡旋の会社設立。海外在住歴24年。

地域発2020オリンピック・パラリンピック ムーブメント3(ダイバシティー)

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 今年も オリパラの公開授業が始まりました。本講義は公益財団法人東京オリンピックパラリンピック競技大会組織委員会との大学連携事業です。地域公開授業として、市民の方の聴講を可能としていますので、興味関心のある方は是非ご参加ください。こに本文を記入してください。

●授業を開始した経緯

本講義は、公益財団法人 東京オリンピックパラリンピック競技大会組織委員会との大学連携協定締結(十文字学園女子大学学長と森嘉郎会長 20146月締結)に基づき行われるものである。また、カレッジスポーツセンター共催として幅広く学生や市民のために授業を公開していくことになった。

27年度は「地域発オリンピックパラリンピック レガシーつくり」、28年度は「地域発オリンピックパラリンピック ムーブメント」、29年度は「地域発オリンピックパラリンピック ムーブメント2」というテーマで15週を構成した。この授業は今までの継続版である。昨年度に引き続き、社会からの注目度が高く受講者にとって関心の高いテーマ(2020 TOKYO)を主軸に講義を展開する。単なるオリンピックを学ぶ講義型の授業でなく、学生らが2020に主体的に行動できるようにするため、履修学生一人一人がどのように東京五輪に参加できるかの思考を広げる事を目的とする。

●日時 前期 水曜 4時間目(14:40-16:10

●場所 十文字学園女子大学(埼玉県新座市) 9417教室

●履修学生以外の聴講希望  申し込み方法は、フォトをご覧ください!



 

いつもFC十文字VENTUSの活動にご理解ならびにご支援を賜り誠にありがとうございます。

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いよいよ、2018プレナスチャレンジリーグが4月15日(日)に開幕いたします。FC十文字VENTUSチーム一丸となり全力で戦い、なでしこリーグ2部への昇格を掴み取ります。一人でも多くの方のご声援が力となります。是非、応援にいらしてください。 

2018プレナスチャレンジリーグ

1節 FC十文字VENTUS VS. 新潟医療福祉大学女子サッカー部

●日時:4月15日(日) 13:00試合開始

●場所:十文字学園女子大学サッカーグラウンド(人工芝)

●入場料:無料

社会というフィールドでも 頑張ってください

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  十文字学園女子大学の卒業式が先日行われました。有田、荒木の学生生活は、いろいろな事が起こり、多くのことを経験して逞しくなったなぁと感じました。申し訳ないなと思っているのは、この数年間、大学サッカー部では、指導者が毎年のように替わってしまったことです。学生の立場から想像すると、言葉では言い表すことのできない悩みや苦しみもあったと思いますが、結果、こうして立派に卒業していく姿を見られて何よりほっとしています。。。これからきっと良き社会人として、職場というフィールドで活躍すると思います。本当に良い笑顔でした、卒業おめでとう! 

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